当選再び!同じ月に2誌の読者プレゼントに当選するって結構すごい確率なのでは?今年の運は使い果たした気がする。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

目次

ある日ポストに投函あり

仕事中に妻からLINEでメッセージが。「あんた性懲りも無くまた何かネットで購入したの?」でも身に覚えがない。

帰宅後に確認するとボール紙に挟まれた薄っぺらい小包。差出人は知らない会社。

開封してみたらシャークマウスデカールだった。「マジか!?これも当選するとは!」嬉しいことに間違いはないんだけど、運が良すぎてちょっと怖い。落とし穴の予感。今年後半に何事も起きなければいいけど。。。

というのも、つい先日も別の読者プレゼントに当選したばかり。

前回同様に当選確率を推察してみる

今回プレゼントが当選した雑誌は紙媒体でしか発行されておらず、平均発行部数は約12万部。そこから実際に購入されるのが少なく見積もって5割(ジャンルにもよるが一般的に雑誌の購入率は5〜7割)だとして、購読者数は6万人。

その中で読者プレゼントに応募する私のようなマメな奴が3割いる(特にこの雑誌はWEB応募はできなく、同封されているハガキに切手を貼って応募するしかないので少なめに見積もっている)として、応募者数は1.8万人。

景品の選択肢は毎号だいたい6種類くらいあり、各景品ごとの当選枠はほぼ1〜2名(計算しやすいよう1.5名とする)。

景品によって倍率は当然違ってくると思うが、ここでは倍率が均等な平和な世界だったとして、

1.8万人 ÷ 9枠(6種類 × 1.5名)= 応募倍率は約2000倍

9枠 ÷ 1.8万人 × 100 = 当選確率は約0.05%

前回の雑誌の場合、応募倍率は約3666倍で、当選確率は0.027%だったので、今回の雑誌のほうが少し当選確率は高め。

▲1980円(税込)

ダブル当選の確率は?

同じ月に2誌の読者プレゼントに当選する確率は0.0000135%、つまり約740万分の1の確率ということになる。

年末ジャンボの1等当選確率2000万分の1にこそ及ばないが、ロト6の1等当選確率610万分の1より低い確率を引き当てた!と言うことになる。

ロト6の1等当選金額は2億円(キャリーオーバー時は最高6億円)。うーん、スゴイ。

前回の景品7,590円 + 今回の景品1,980円 = 9,570円(税込)なので当選金額では足元にも及ばないが、最高に嬉しい。当選しない限り一生手にすることのなかったデカールかもしれないし、今後の模型制作で活躍すること間違いなし。

懸賞に当選したのはこれで5回目

46年間で5回なので決して多くはないが、そもそも応募回数もたかが知れているので、その中で5回というのは結構ツイてるかも?と勝手に思ったりしている。

宝くじは買わない派だけど、懸賞への応募は今後も続けていこうと思う。持ち出しも切手代くらいだし。お財布に優しいエンターテイメントということで。

ラグバ

大小さまざまなサイズのシャークマウスがあるので、戦闘機、戦車、車、バイク、マシーネン、ガンプラ、いろんな模型に使えそう、、、ワクワク。

ではまた!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次